レーシック後には感染症に注意

レーシックにおきましては、手術が終わった後はしばらく目を清潔に保ちながら日々の生活を送る必要があります。
レーシックの後には、しばらく目が敏感な状態となってしまっているので、感染症にかかってしまう確率が高くなっているのです。

 

感染症と呼ばれているものは、レーシックの手術をしたことによる副作用であったり、または拒絶反応ということではありません。
角膜を切った時の切り口から、何らかの細菌が入ってきてしまい引き起こされてしまいます。
最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 レーシックの手術を受けた後には、手術をした切り口が正常に近くなるまで意識的に目を清潔に保って生活をしましょう。
もしも感染症の疑いがあるのでしたら、すぐにレーシックをしてくれた担当医に相談をするようにしてください。

 



レーシック後には感染症に注意ブログ:2021-05-02

シェイプアップには、適度な体操が必要だと知りながら
なかなか始められない人が多いのではないでしょうか?

わたしもその中の一人でした…

体操が始められない理由として考えられるのは、
「効果が出るかどうか分からない」
「長続きしそうに無い」
「お金がかかる」
……などなど。

もし、効果が出て、楽で長続きできて、
なおかつお金のかからない体操だったら、
始めてみる価値はありそうですよね。

そこで、わたしがお勧めしたい体操は、
スクワットなんです。

スクワットは有酸素体操であり、
さらに
大腿部の筋肉、尻の筋肉、ふくらっぱぎの筋肉など
下半身の大きな筋肉を同時に鍛えることが出来るのです。

脂肪を燃焼するためには、
十分な酸素と燃焼させるための筋肉が必要となります。
つまり、スクワットは
この両方を兼ね備えた体操なんですね。

シェイプアップのための体操と言えば
ジョギングやウォーキングなどが思い浮かぶと思います。

しかし、外に出て行かなくてはいけないので
準備が面倒だったり、天候に影響されたりで
なかなか続けられない人が多いようです。

他にも、エアロビクスやコアリズムなども
シェイプアップに向いている体操ですが
DVDを買わないといけないので、
もし続けられなかったら…
なんて思っちゃうとね。

しかし、スクワットなら室内で出来ますし、
うでを振り上げられる程度のスペースがあれば十分。

さらに、準備するものは何も無く、
その場ですぐに行えるので
家事の合間などちょっとした空き時間でも
行うことが出来ますよ!

スクワットは、
忙しい主婦にもってこいの体操だと言えますよね。


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