悩みの遠視もレーシックで治療

レーシックにおきまして遠視の矯正をすることが出来るのか?という問い合わせが各病院に多く寄せられているようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。

 

そもそもレーシック手術は、目の表面にある角膜の形を自分の目の形に合わせるようにしてレーザーを使って調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 レーザーで形を整えることの出来る角膜の厚みが十分に確保されている時には、レーシックで遠視を矯正させることが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。

 



悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:2021-05-16

体重、体脂肪率、BMI、ウエストサイズ…
とかくシェイプアップには数字が付きまとうもの。

そして数字はついつい人と比べたくなるものです。
比べるつもりはなくても、比較するのが簡単なので、
優劣の基準になりがち…

例えば…
シェイプアップ中の仲間と比べて、
「ぼくなんてシェイプアップ始めて一ヶ月たつけど、
1`落とすのがやっと…」と落ち込んでしまったり、
「体脂肪率をそんなに落とすなんて、ぼくには絶対無理…」と
シェイプアップをあきらめたりしたことありませんか?

でもね…
体重や体脂肪率、シェイプアップの期間を、
人と比べるのはあまり意味が無いと思うんですよね。

実際、
体重100kgの人が90kgに減らすのと、体重50kgの人が40kgに減らすのとでは、
同じ10kg減でも、シェイプアップの難易度はまったく違いますよね。

また、同じマイナス10kgでも
筋肉量をキープ、もしくは増やしながらシェイプアップした人は、
体重を落とすのに時間はかかるものの、
基礎代謝量が高く、太りにくくてやせやすいからだになっているので、
リバウンドする可能性も低く、筋肉がある分、
見た目も健康的で引き締まって見えるわけです。

シェイプアップの目標値やそれに必要な期間は、
その人の体質や遺伝、生活環境によって当然変わるもの。

シェイプアップに関する数値を他人と比べることで、
「ぼくもがんばろう!」とやる気になるのであればいいのですが、
無意味に落ち込んで自分に自信をなくしてしまったり、
シェイプアップそのものをあきらめてしまったりすることは、
とてももったいないことなんじゃないでしょうか?


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